HOUSE
胎内本町の家 ~実家のとなり~
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間口が11mあり、その奥がほぼ直角に広がるL型形状の敷地での計画です。実家との動線のつながりを持たせたいという施主の要望から、LDKを1.5階の高さにすることで、その下を通路として利用できるようにしました。
サイズを変え、リズムよく配置された窓は外観としても象徴的ですが、LDKへと上がる階段をのぼる際に見える景色が変化し、気持ちを軽くしてくれる存在となっています。さらに、南向きのこの窓は朝から夕方まで陽光が入り、多彩な空間を生み出しています。
施工:小野工務店
サイズを変え、リズムよく配置された窓は外観としても象徴的ですが、LDKへと上がる階段をのぼる際に見える景色が変化し、気持ちを軽くしてくれる存在となっています。さらに、南向きのこの窓は朝から夕方まで陽光が入り、多彩な空間を生み出しています。
施工:小野工務店
| 竣工 | 2021.10 |
|---|---|
| 所在地 | 胎内市 |
| 用途 | 住宅 |
| 構造 | 木造 |
| 敷地面積 | 208.95㎡ |
| 延床面積 | 154.61㎡ |