A_house

2011年12月16日




暖かな採光を享受できる南側には隣家の壁面が迫りくる、およそ50坪の敷地での計画。
キューブデザインが導き出した答は、北側に建物を1列に並べ南側の距離を一様にするのではなく、
各居室をずらしながら配置(ドリフト)することで、ライトコート(外室)を取り込み、採光と通風を確保した。
3つのライトコートにより屋内と屋外は曖昧に接続され、住まい全体を開放的な雰囲気が包んでいる。













































他にもこんな物件もございます。

ギャラリー一覧はこちらから

» ページの先頭へ戻る

ページの先頭へ